※キングダムがわかる人以外はクソつまらないのでご注意ください!
(キングダムがわかる人でもクソつまんない場合は、シンプルに謝ります。すみません)

初めまして!
エッコ・ライターの原田です。

私たちエッコ・メンズスタッフの間では、キングダムフリークが結構います。

キングダムと私

私もその一人で、キングダムは本当にハマりました。
最初は漫画から入ってTSUTAYAでレンタルコミックをしては、自分でもどこにこんな集中力があったんだと信じられないくらいの集中力で、50巻程度を読み漁りました。

キングダムフリークの皆さんはきっと同じような体験をされたと思いますが、なんでしょうね。あのキングダムのかっこよさは。

言葉にするときっと武将や信たちの「生き様」とか「緊張感」とかがキングダムの魅力なんでしょうけど、
これまでの漫画にはなかった「緊張感」のはるか上をいく「凄み」があると思うのです。

死と隣り合わせの死戦を繰り広げる中で、覚悟を決めた武将たちの全身全霊の「凄み」はなんと心を震わせるのでしょうか。
人の「全身全霊」って、無条件に心を打ちますよね。
僕の場合、そういうものに触れると涙が出てきてしまうのです。

今の季節で言うと高校野球でしょうか。
高校球児の皆さんの全身全霊のプレーにも同じ心を打つものを感じます。

キングダムはこれまでの漫画にはなかった死戦の中の、人の「全身全霊の凄み」の描き方がすごいのだと思います。
いいですね〜、キングダム。

きっとキングダム読んだことない人には、クソつまんないブログなんでしょうが、
それはそれとして「クソつまんない自己満足のブログ」として、反面教師的にお楽しみくださいませ。

大森くんの推しキャラ

さてさて、最初にもお話した通りエッコにはキングダムフリークのスタッフが僕の他にも結構います。

その一人がディレクターの大森くんです。

彼の推しキャラは山の民の「バジオウ」です。
バジオウも渋い強さですよね〜
あの絶対人間ではない身のこなしは、わんぱくな男の子たちの憧れのマトでございます。

 

私の推しキャラ

あっ、ちなみに僕の推しキャラは、ベタかもしれませんが「王騎将軍」です。
「王騎将軍」のあの名シーン後に、空虚感が何日続いたことか。
(これ以上言うとネタバレになるので、やめておきますが・・・)

 

ついに登場キングダムスタッフ

さて、もう1人のキングダムフリークのスタッフがコンサルチームの杉下さんです。
彼はアニメから入ったそうですが、よくキングダム話を社内でしております。
現時点では、ストーリーが漫画に全然追いついてないみたいなので、だいぶ優越感です笑

で、その彼がなんと、いかにもキングダムに出てきそうな顔をしているのです。
あのキングダムの漫画のタッチそのままの「濃い」顔なのです。

そう、彼こそが今回のブログの主人公「キングダムスタッフ」です。
キングダムは実写化されましたが、ここにもリアル実写版キングダムがいるのです。

 

しかも彼が似ているのは、僕の大好きな「王騎将軍」。
今回は特別にアゴのしゃくれ具合まで寄せて、写真を撮らせてくれました。

それでは、エッコ・キングダム好きが誇るキングダムスタッフ=王騎将軍の姿をご覧ください!

でーーーーーーーーーーーん!!

王騎将軍に似てるスタッフ

おーーーーーーーーーーーきしょーーーーぐーーーーん!!!!

わかりますか?
キングダムファンの方々いかがでしょう?
わかる気がしませんか?

目の具合、
口ビルの具合、
なぜかちょっとギラギラしてる具合、
なーーーんか「っぽいですよね?」

こちらにかなり似た画像があるので、よかったら見比べてください。

男前だからこそキングダムっぽいんですが、
こんなにもそれっぽい人がいるのかと思うたびに沸々と笑いが込み上げてきます。
(普段の彼はこんなにしゃくれていません)

 

ちなみに杉下さんの推しキャラは「昌平君」だそうです。
コンサルらしい軍師キャラ推しですね。

 

以上です。
ちゃんちゃん。
自己満ブログにお付き合いいただきありがとうございました。