こんにちは!コンサル部署の谷川です。
2019年頃から興味本位でTikTokをダウンロードしました。

女子中高生でも女子大生でもありませんが。20代後半のアラサー女がTikTokダウンロードしました。
※2020年序盤では未だ20代後半女性の利用率はかなり低いです。

いや、さすがに、投稿とかはしてませんよ?

やはりWebコンサルタントとして、SNSは一通り、と言った気持ちで。

TikTokは、女子中高生しか使っていない、くだらんSNSだと思ってる方、まだまだ多いのではないでしょうか。
谷川の調査結果報告といたしましては、

TikTok絶対企業活用できる、チャンスある!!

です。

これだけ大きい文字で書いても「またまた〜」と思っているあなたに知ってほしい、TikTokのおすすめポイント、ぜひ見ていってください🙇‍♂️

目次

TikTokとは?

まずはTikTokの概要から説明します!
たいしたこと書かないので、なんとなく知ってるよ〜な方はスルーでOK。

TIkTokとは?

TikTokは15~60秒の動画で繋がるSNS

TikTokは15~60秒の動画が投稿できます。
特徴としては、下記のようなイメージです。

  • BGMつけれる
  • 顔面盛れる(いろんなフィルターがある)
  • 編集が超簡単

女子中高生に流行ってるというのはみなさんご存知かと思うのですが、
3点あげた特徴が女子中高生にウケた理由だと思います。

顔面盛れる

これ多分女子中高生的にはめっちゃ大事。

2020.4.29 20億ダウンロード突破

コロナの影響もあるのか?成長率が半端ないらしいです。

15億ダウンロードを超えてから、5ヶ月で20億ダウンロードを突破。
すべてのアプリの中でも、四半期でのダウンロード回数新記録らしいです。

すごい。

確かに日本では2019年ごろからテレビCMがやってましたね。
そういう影響もあるかもです。

広告が鬱陶しいイメージ

これは個人的にかもしれないし、みなさん感じてたかもしれないのですが、テレビCMが出てくる前は
YouTubeとTwitterで回ってくる広告うざ!!!!!
というイメージでした。

正直今でも「いいなみのってんね」とかの思い出すだけでイラッとしますが、最近は割と真面目(?)なテレビCMを見かけますよね。

プロモーションのターゲットがかなり当時と変わってきている印象です。

TikTokを中小企業に全力でおすすめしたい理由

さてさて、TikTokについて少し概要を説明してみましたが、ここで本題です!

私はTikTokを中小企業に全力でおすすめしたい!

そう思っている理由をお伝えしていこうと思います!
これを読めば「ちょっとTikTokダウンロードしてみようかな・・・」と思ってもらえるハズ。。。
(文章力ないのであまり自信はありません)

TikTokはただのダンスアプリでは無い

女子中高生が躍り狂っているイメージの強いTikTokですが、ただのダンスアプリではありません。

15~60秒の動画がシェアできるアプリ

です。
ダンスだけに着目する必要は全くないんですよね。

ダウンロード数と伸び率がやっぱり凄い

先ほどもお伝えした通り、ダウンロード数・伸び率ともにアプリ史上最強ということは、かなりのユーザーが見てくれている可能性があります。

”より多くのユーザーとの接点が増える”ことが各種SNSを集客に利用している企業さんが多い理由ではないでしょうか。

その観点からいくと、TikTokの利用者数には着目する必要があるかと思います。

AIがユーザーの好みをパーソナライズする

TikTokは各ユーザーの閲覧動画や、閲覧後の行動を読み取り、AIがユーザーの好みをパーソナライズしてくれます。

例えば私の場合は、”可愛い女の子を探す”という閲覧行動をしていると思われているため(実際してます)、
かわいい女の子の動画をかなりオススメされます。

料理動画ばかり見た後は料理動画が増えたりします。
これがTikTokを永遠に見続けてしまう理由なのか・・・

【重要ポイント】各種SNSへの導線として利用できる

TikTokで企業さんにどうしても着目してもらいたいポイントが2つありまして。

まず一つ目が、各種SNSへの導線として利用できるというポイントです。

SNSへの導線

スクリーンショット のように、アカウントのプロフィールには

  • YouTube
  • Twitter
  • instagram

これら3つの他のSNS導線を設置することができます。

さらにさらに、2020年3月のアップデートでURL導線設置もできるようになりました!!!

ユーザーが興味を持ってプロフィールを見る

他のSNS・サイトをチェックする

という流れが自然に導線設計されていると思います。

最近激増中の「YouTuberもどき」、「インスタグラマーになりたい女たち」は、TikTokでバズり別なアカウントでもフォロワーを増やしメインのチャネルで収益を増やそう!という施策を必ずと言って良いほど行っているでしょう。

YouTubeやinstagramを”ぜひ見てほしい”と思って頑張って投稿している企業さんは、なんとな〜く興味を持っていただけますでしょうか、、、?

自社サイトのURLが貼れるようになったのは、web集客を頑張っている企業さんにとっては、かなり嬉しいアップデートですよね!?!?

また一つ、サイトへの流入チャネルが増えることになります。

次の見出しが中小企業様にこそTikTokをおすすめしたい最重要ポイントになります。

【最重要ポイント】タイムラインへの表示がランダム

タイムラインへの表示がランダムですよ!?!?
これは、TikTok使うしかないですよね!?!?

あ、ついてきてませんか?
しっかり説明しますね。

例えばTwitterのタイムラインでは・・・
  • フォローしているユーザーの投稿がタイムラインに表示されます。
  • フォローしているユーザーがリツイートした投稿も、タイムラインに表示されます。
  • フォローしているユーザーがお気に入りした投稿も、タイムラインに表示されます。

必ず、”自分がフォローしているユーザーの行動”がタイムラインに反映されてくるため、
タイムラインへの表示には何かと”フォローしているユーザー”が絡んできます。
もちろん、全く関係ない人の”ツイート”なんて、見なくていいとも思いますが・・・

Twitterを活用したい企業目線で見てみると、”フォローしてくれてる人にしかアプローチできない”ですよね。
もちろんフォローしてくれてる人がリツイートしてくれて、それがまわりにまわってフォロワー以外にもアプローチできるのはTwitterの魅力です。
Twitterは”バズる”というワードがあるように、リツイートがまわりにまわって爆発的に多くのユーザーの目にふれる可能性がありますが、第一ステップとして”フォロワー”の存在が壁になります。
(フォローしてくれてる人にしかアプローチできないと書きましたが、自らフォロワー以外に”いいね””リツイート””リプライ”すれば、アプローチすることができます。)

はたまた例えばinstagramのタイムラインでは・・・
  • フォローしているユーザーの投稿がタイムラインに表示されます
  • (フォローしているユーザーのリポストもタイムラインに表示されます)

instagramはTwitter以上に拡散力は低く、タイムラインに表示されるのはフォローしている人の投稿のみ、です。

instagramを活用したい企業目線で見てみると、自社の投稿をタイムラインで見てくれているのはフォロワーだけ、という活用方法になってしまいます。

もちろんinstagramはハッシュタグ機能がTwitter以上に利用されており、30個まで設置可能なハッシュタグを駆使して多くのユーザーに投稿を見てもらうことができます。
ハッシュタグ・位置情報・タグ付けなどで多くのユーザーの目に触れる機会があるインスタグラムですが、やはりTwitter同様タイムラインで見てくれるのは”フォロワー”という存在になります。

一方、 TikTokのタイムラインの場合は・・・

TikTokのタイムラインは、2つあります。

  • フォロー中
  • おすすめ

の2つです。

アプリを開いた時のデフォルトはおすすめの方のタイムラインです。

おすすめがデフォルト

まず、「フォロー中」のタイムラインは、TikTokも他のSNS同様ユーザーを”フォロー”できるので、フォロー中のユーザーの投稿をタイムラインでチェックすることができます。

おすすめタイムラインとは?

では、おすすめタイムラインとはなんでしょうか・・・?

文字通り、TikTokからのおすすめ動画がタイムラインに表示されます。

先ほど「AIがユーザーの好みをパーソナライズする」と記載しましたが、
動画がウケる/ウケないもAIが集計していることが予測されます。

そのため、どうってことない動画を「おすすめタイムライン」にアップし、ユーザーの反応を調査する、みたいなことがTikTok内で発生していると思うんですね。

実際に全く興味のない「お気に入り0」「コメント0」の動画が時々「おすすめ動画」に流れてきます。

おそらくこれって「調査中の動画」で、

予測にはなりますが、

  • おすすめに表示した動画をユーザーは最後まで見るか
  • おすすめに表示した動画を見たユーザーのその後の行動

を見ているのではないでしょうか。

動画を最後まで見て、さらにその動画の投稿者の別の動画も見るなどの行動に至った場合、

「もしかしたらこの動画ウケるんじゃね?」

と仮定し、おすすめに表示されるようになるのではないかなと予測しております。
※あくまで予測であって、確実な情報ではありません!ご注意ください!!

つまり、「おすすめ」タイムラインに「ランダム」で動画が流れるということです。

「ランダム」で動画が流れるということは、企業目線で見ると「いつかバズるかも」「チャンスがある」「まったくフォローされていなくても見てくれる人がいるかも」という淡い期待を抱くことができるのです。

Twitterやinstagramは「フォロワー」という第一ステップを踏むことでタイムラインに投稿が表示されていましたが、

TikTokは「フォロワー以外のタイムラインにも出現する可能性がある」というのが今までのSNSと大きく異なるポイントです。

中小企業の場合、投稿を見てもらう=フォロワーを増やすというのが、SNSを利用する中での課題点となってくるかと思います。
大企業の場合は企業名や商品を既に知っていて、「商品情報を知りたいからフォローしとこ」というユーザー行動が起こりやすいのですが、知名度が無い中小企業の場合はSNSを初めてもあまり反応が得られず、諦めてしまう企業さんも多いかと思います。

TikTokの場合は、もちろんフォロワーを増やすことも課題点の一つではありますが、他のSNSと比較してバズる可能性が高いのではないかと考えております。

私が見つけたTikTOk利用企業おもしろ事例5選

TikTokを利用してプロモーションしている企業の事例はググればいろいろ出てきますが、

「金がかかる事例」

と言いますか、それこそ大企業の事例が多いので、中小企業さん向けに
ちょっとこれ見てみて〜!!!!笑
と言いたい事例を5個用意しました(笑)

ちなみに「金のかかる事例」を少し紹介すると、大企業やゲームプロモーションでよくあるやーつは、

ティックトッカーに踊ってもらってダンス自体を流行らせるとか、TikTok動画をCMばりにクオリティ高いものにするとか、CM撮影のメイキングをアップするとか、です。

TikTokをみていると広告とかでもあがってくるので、みてればわかる。あえて説明は省きます。。。

事例①職人技がスゴイ・・・見ていて気持ちよくなる動画

企業かどうか定かではないですが、職人気質の中小企業さんに汎用性があるのではないかな?と思って事例としてPikUPしました。

動画はコチラです↓

定規ナシでスッスッスと線を引く謎の職人技を披露しています。

音も特徴的で、「ずっと聴いていたくなる」「一生”無心”で見ていられる」のがポイントかなと思います。

こちらの事例を参考にできる企業さんのイメージは

  • 職人さん
  • 工場のコンベア

とかでしょうか。

事例②「なるほど〜」な商品制作過程

次の事例もモノの制作過程になるのですが、こちらは音や単純作業系の動画では無いため、

「なるほど〜」なバズり動画かな?と感じました。

動画はコチラです↓

モノづくりをしている人たちって、自分の作業に見慣れてしまっているかもしれません。
でも、初見のユーザーにとっては「なるほど〜!」と思ってもらえる過程の可能性がありますね。

事例②はいろいろな企業さんが試してみることができるかなと思います。
ぜひ、違う視点で自社の業務を振り返ってみてはいかがでしょうか?

事例③専門家のトークっておもしろい!

この事例は単純にこの人がおもしろいってだけな事例になってしまいますし、企業でもありませんが、専門家として事業をされている企業さんであれば当てはまるかな?と思い、PikUpです。

ドクターハッシーは配信内容がアウト寄りな気もしますが・・・笑

美容皮膚科の先生であれば専門家視点でスキンケア方法をトークするとか、
ジムのトレーナーであれば60秒でできる筋トレ方法を伝授するとか、
エッコのコンサルであればブログでアクセス獲得する方法を伝授するとか、

そんなイメージです!

ノウハウ系はYouTubeでもよくあがってますが、TikTokの場合”60秒以内に結論が出る”のが魅力なのかなと思います。

事例④よくある美容師・美容室のアカウントはTikTokで人気

美容師・美容室のアカウントはよく出てきます。

メンズのメッシュブリーチをかけている動画とか、カット中の動画とか、技をみせるタイプの動画です。

技術+専門家の知識

なので、事例①と③の組み合わせ技のようなイメージです。

美容室の投稿はたくさんありますが、個人的にお気に入りなのはトリミングサロンの動画です。

ただただ犬がかわいいです。

が、しっかり各種SNSと連携し、位置情報も全ての投稿に記載しているので、近くに住んでいたら「うちの子もカットしてもらいたい!」と思いますよね。

事例⑤美しい商品を投稿する

商材自体が美しい場合は、その商品を紹介する動画だけでもバズる可能性は十分あります。

例えばウェディングドレス屋さんを見つけましたが、毎投稿美しいドレスを見れるのでワクワクします。

商品が”動画映え”する場合は単純な投稿でもかなり多くの人が見てくれるようです。

こちらの事例は、instagramと似ていますね。

【おまけ事例】全然業務と関係ないけど・・・(笑)

すみません、こちら動画が見つけられないのですが、警備員の制服を来てみんなで踊ってる会社アカウントを発見しました。

会社アカウントで会社の日常をおもしろおかしく投稿しており、かなりの「いいね」がついていました。

業務と全く関係ないけど・・・この会社おもしろい!

なパターンです。
センスが必要になりそうですね・・・

 

おもしろ事例から見るTikTok活用プロモーション成功への仮説

おもしろ事例を見ていて気がついた方もいらっしゃると思いますが、

動画のスピードがどれも早いですね。

  • サクサク見れる
  • 一生見ていられる・・・

この2つがかなり重要な気がしています。

それにプラスして

  • 専門知識
  • 普段生活している中では知らなかったこと
  • 音の気持ちよさ

もウケるポイントになってくるのではないでしょうか。

ターゲット年齢層について

皆さんご存知のとおり、TikTokのユーザーは10代・20代前半の女性が多いことは明らかです。

うちの商品とターゲット全く違うし、やっても意味ないのでは・・・

と、思ってしまいますよね?

ただ、10代・20代前半のかわいい女の子が投稿している=それを見たい男性が利用しているというのも紛れもない事実なんですね。

実際に40代の男性の利用者数も多いらしいです・・・(参考

面白いですね。

どうでしょうか、思っていたほどTikTokのターゲットって限られていないかもしれません。

ちょっと投稿してみてわかった”おすすめ”出現率に関わりそうなポイント

私自身もちょっと試しに投稿してみよう!と思い、

愛犬の動画を投稿してみました。

バズりはしないけど、「おすすめに乗ってましたよ!」という報告を受けた動画があります。

再生数をチェックする限り、おすすめに乗らないと2000以上の再生数はないかなと思います。

逆に、再生数が100以下の投稿もあります。

お気に入りの数や再生数から予測した出現率に関わりそうなポイントは3点です。
(バズるとかでは無いですし、ただの予測なので間違ってたら申し訳ないです・・・)

  1. ”今”流行中の音源を利用する
  2. ハッシュタグに対する再生数の多いハッシュタグを利用する
  3. 毎日投稿する

特に1と3は結構信憑性ある気がします。

バズった企業も、おそらく毎日毎日地道に投稿しているうちに、ある日突然一つの投稿動画がバズった!

という感じだと思われるからです。

 

ポイント①”今”流行中の音源を利用する

流行中の音源と、そうでない音源で投稿を試してみたところ、流行していない音源は再生数、お気に入り数共にかなり少なかったです。

どんな音源を利用すべきかわからない・・・という場合は、とりあえず流行ってる音源を使ってみたらいかがでしょうか??

ポイント②ハッシュタグに対する再生数の多いハッシュタグを利用する

こちらはinstagram同様ハッシュタグを利用できるので、動画にマッチしたハッシュタグを利用する必要があるかと思います。

犬の投稿の場合は、#うちのワンコ とかです。
試しに「流行中の音源で」「ハッシュタグに犬系を使わずに」投稿してみたところ、全く再生されなかったので、
投稿にマッチしたハッシュタグを利用することも重要ポイントの一つであるように感じました。

ポイント③毎日投稿する

こちらはTikTokやってみよう!と思う企業さんなら必ずやってみてもらいたいです。
私の場合は、序盤ちょっと楽しくなって、毎日投稿をしていました。

毎日投稿している期間は閲覧数が多い印象だったのですが、2〜3日、1週間、と期間を開けて投稿したところ、見るからに再生回数が落ちてしまいました。

毎日投稿も重要なポイントかな〜?と、いう印象です。

TikTokのアルゴリズムはブラックボックス

こちらのポイントですが、あくまでちょ〜っと使ってみて感じたことなので、あまり参考になるかわかりません!!

責任は取れませんので悪しからず!!!

SEOみたいに、ルールがあればわかりやすいのですが、TikTokのアルゴリズムはブラックボックスなので・・・・。

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【ちょっと気になった方へ】TikTokのはじめ方

ここまで読んでくれた方がいらっしゃるかどうかわかりませんが、

 TikTokちょっと気になるかも・・・と思ってくれた方へ・・・・

TikTokの初めかたを簡単にご説明します!!

TikTokの初めかたは、超簡単。

まず、アプリダウンロードお願いします。

ダウンロードしたら、突然動画をみることができると思います。

そのまま動画を楽しんでいただいても構いませんが、せっかくなのでアカウント作りましょう。

右下の「マイページ」ボタンクリックでアカウント登録を進めていきましょう。

マイページでアカウント登録

電話番号/メールアドレス/LINEなど、様々なアカウントから管理ができるので便利です。

あとは手順に沿って登録していくだけ!

登録が完了したら、マイページの「プロフィールを編集」から各種SNS、URL、プロフィールの登録を進めましょう。

※なぜか私のアカウントはURLの挿入箇所がありませんでした・・・いろいろ調べたところ、出る場合と出ない場合があるそうです、、、

プロフィール

企業アカウントにする場合は、右上のハンバーガーメニューから「アカウント管理」をタップして
「プロアカウントに切り替える」をタップ。

プロフィールを編集アカウント管理

当てはまるカテゴリーを選んでいきましょう。

プロアカウントに切り替えれば、「インサイト」からデータの分析もできちゃいます!

インサイト分析できる!

企業アカウントであればぜひプロアカウントに切り替えてみてください。

まずは「やってみる」からはじめませんか?

晴れてTikTokのアカウントを取得できたみなさま、まずは「やってみる」からはじめませんか?

各種SNSもそうですが、自社のプロモーションやWebサイトへのアクセスアップ、どのチャネルが適切かは

”やってみないとわからない”

です。

お客様に「ウチにあってるSNSってどれですかね?」と聞かれることもあります。

商材的にあう/あわないをお伝えすることはできますが、全て

”やってみないとわからない”

と思っています。
絶対instagramの方が向いてそうな商材なのにTwitterのがバズっとる!とか、ありますもんね。

なので、TikTokもぜひまずは「やってみる」からはじめませんか?